釣ヶ崎海岸(志田下) Photo:THE SURF NEWS

2020年東京オリンピック・サーフィン競技会場「釣ヶ崎海岸(志田下)」空撮映像

東京オリンピックの観戦チケット申し込みは5/28まで

来る2020年のオリンピック開催に向け、様々な準備が進められている中、サーフィンの競技会場である千葉・釣ヶ崎海岸(通称:志田下)の会場整備も着々と進行中。

南北に伸びる広大な土地には、サーフィン競技の観戦スペースのほか「サーフフェス」が開催されるイベントスペースも確保。
また、競技会場のほかオリンピック終了後に皆が利用できる自然公園も整備される予定。

普段のサーフィンではあまり見ることができない、志田下周辺の広大な土地を空撮動画でご紹介。


志田下の堤防を挟んで、左側全域が「競技エリア」、右側が「ウォームアップエリア」に設定。大会運営エリアの一部は、オリンピック終了後に「自然公園」となる。Photo:THE SURF NEWS
6000人分の観客スペースは競技エリア前に設置。イベントスペースではサーフフェスが開催される。Photo:THE SURF NEWS

空撮動画
https://www.facebook.com/surfnews.jp/videos/422972295155726/

2020年東京オリンピックに向け、着々と整備が進められている「釣ヶ崎海岸(通称:志田下)」。2019年5月現在の工事状況を空撮。詳細はコチラhttps://www.surfnews.jp/news_topics/news/18829/

THE SURF NEWS/最新サーフィンニュースを読み解くさんの投稿 2019年5月23日木曜日

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