Image: リトルジャパニーズ(YouTube)

大原洋人の’ほっこり’したYouTubeチャンネル「リトルジャパニーズ」

新型コロナウイルスや、人種差別問題など暗い話題が多い世の中を明るくするYouTuberが日本のサーフィン界に登場!

ジェイク・パターソン率いる「Snaketales」の動画でもユニークなキャラクラーで世界中にファンを増やしている大原洋人が都筑有夢路の兄、都筑百斗と中学の同級生、鈴木新之介の3人で「リトルジャパニーズ」というYouTubeチャンネルを開設した。

「リトルジャパニーズ」始動

6月1日に公開された初回では、大原洋人がYouTubeチャンネルを開設したきっかけや、パートナーの都筑百斗、鈴木新之介の紹介、今後の動向などを話していた。

最初の企画はSUPでバスフィッシング

入れ食い状態で大満足だった大原洋人
Image: リトルジャパニーズ(YouTube)

「リトルジャパニーズ」の最初の企画はサーフィンの次に好きだと言うバスフィッシング。

大原洋人の住む千葉はブラックバスの宝庫でもあり、サーファーにもバスフィッシング好きが多い。
サーファーらしくボードではなく、SUPを利用して池に入る大原洋人と都筑百斗。
初日はボウズでリベンジを誓う…。

バスフィッシング2日目。

都筑百斗が大原洋人に電話したのが午前1時35分。
釣り人はサーファーよりも朝が早い。

前日と違う池で再びSUPを利用してキャストスタート。
鳥の鳴き声しかしない静寂の池。
大原洋人は2投目に早くもバスを釣り上げ、その後も入れ食い状態。

都筑百斗も含め、面白いほどバスを釣り上げ、この企画は大成功に終わった。

今後、やって欲しい企画などはコメント欄で募集しているので、リクエストしてみよう!

(空海)

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