PHOTO:© WSL / Kirstin

WSLのコメンテーター、ストライダー・ヴァシレフスキが見たバレルの世界

世界のトップサーファーで争われるワールドツアー。
選手達はもちろん、その舞台を支える関係者も超一流。

主にマイクを持って選手達が戦うラインナップの傍らから生の情報を伝えるストライダー・ヴァシレフスキはカリフォルニアをホームとする元プロサーファー。
「Quiksilver」のサーフチームマネージャー&マーケティングマネージャーを経て2015年にASPからWSLに団体名が変わり、新体制となったタイミングで正式にツアーのクルーとして参加。

そのストライダーがレフトのバレル(彼はグーフィーフッター)をGoProで撮影。
この映像を見れば彼がどれだけの実力を持つのか一目瞭然だろう。

タヒチのチョープーさえもチャージする彼のInstagramには他にも驚きの映像がポストされている。

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黒本人志

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