
|
▼目次 WSL年間ランキング ・CTランキング[男子] ・CTランキング[女子] ・CSランキング[男子] ・CSランキング[女子] ・QSランキング[男子] ・QSランキング[女子] S.LEAGUE年間ランキング ・ショートボード[男子] ・ショートボード[女子] ・ロングボード[男子] ・ロングボード[女子] |
50周年を迎える2026年WSL(ワールドサーフィンリーグ)は、2020年から5年間続いたレギュラーシーズントップ5によってワールドタイトルを決定する「WSLファイナル」が終了し、「パイプマスターズ」が最終戦として復活。敗者復活戦やミッドシーズンカットも廃止されるなど、大きなフォーマット変更が行われた。
また、ウィメンズは今シーズンから出場枠が18名から24名へと拡大され、女子サーフィンのさらなる盛り上がりも期待されている。
ツアーはレギュラーシーズン9戦のうち、ベスト7のポイントがランキングに反映され、メンズは24名、ウィメンズは16名が後半のポストシーズンに進出するが、最終戦となる「パイプマスターズ」では、再びレギュラーシーズン同様に全選手が参戦。さらに、この最終戦はポイントが1.5倍に設定されており、ランキングを大きく左右する重要な一戦となる。
WSL 2026 男子 CTランキング
World Surf Leagueが主催する世界最高峰のプロサーフィンツアー「チャンピオンシップツアー(CT)」の男子ランキング。2026年シーズンのCTはレギュラーシーズン9戦、ポストシーズンが3戦の全12戦。しかし、中東情勢によってアブダビでの『Surf Abu Dhabi』が予定通りに開催できなかった場合に備え、最低12のイベントが確実に実施できるよう7月にWSLが異例の開催地追加を発表。最大で全13イベントでの開催が決定した。
※『Surf Abu Dhabi』については開催2ヶ月前になっても中東情勢が改善せず、国際便に対する継続的な制限および当該地域における現在の状況により残念ながら開催は中止。2026年シーズンは全12イベントでランキングを争うこととなった。
シーズン中盤に設けられていたミッドシーズンカットは廃止され、レギュラーシーズンおよびポストシーズンを通して、最終戦パイプライン終了後にランキングが決定する。カットラインは昨シーズンと同様で、メンズは22位までがCT残留圏内となり、ボーダーライン上の選手は、7月から10月にかけて開催されるCSにも出場することとなる。
※CSより2027年CTの男子クオリファイ枠は上位10名(昨シーズン同様)。
| 順位 | 選手名 | 国 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | レオナルド・フィオラヴァンティ | イタリア | 40,014 |
| 2 | イタロ・フェレイラ | ブラジル | 39,930 |
| 3 | ヤゴ・ドラ | ブラジル | 37,695 |
| 4 | ガブリエル・メディナ | ブラジル | 35,410 |
| 5 | ミゲル・プーポ | ブラジル | 32,770 |
| 6 | グリフィン・コラピント | アメリカ | 31,375 |
| 7 | イーサン・ユーイング | オーストラリア | 28,575 |
| 8 | サミュエル・プーポ | ブラジル | 27,960 |
| 9 | ジョージ・ピター | オーストラリア | 26,705 |
| 10 | 五十嵐カノア | 日本 | 25,110 |
| 11 | カウリ・ヴァースト | フランス | 24,300 |
| 12 | リアム・オブライアン | オーストラリア | 23,685 |
| 13 | ジャック・ロビンソン | オーストラリア | 22,345 |
| 14 | コナー・オレアリー | 日本 | 22,185 |
| 15 | マルコ・ミニョー | フランス | 20,025 |
| 16 | モーガン・シビリック | オーストラリア | 19,865 |
| 17 | コール・ハウッシュマンド | アメリカ | 19,745 |
| 18 | ジョアオ・チアンカ | ブラジル | 19,045 |
| 19 | カラム・ロブソン | オーストラリア | 18,630 |
| 20 | セス・モニーツ | ハワイ | 18,320 |
| 21 | フィリッペ・トレド | ブラジル | 18,150 |
| 22 | バロン・マミヤ | ハワイ | 17,705 |
| -- | ポストシーズン出場ライン | ---------- | ---------- |
| 23 | クロスビー・コラピント | アメリカ | 15,385 |
| 24 | アラン・クリーランド | メキシコ | 14,490 |
| 25 | ジェイク・マーシャル | アメリカ | 13,960 |
| 26 | アレホ・ムニーツ | ブラジル | 13,960 |
| 27 | リオ・ワイダ | インドネシア | 13,065 |
| 28 | ラムジ・ブキアム | モロッコ | 11,085 |
| 29 | マテウス・ハーディ | ブラジル | 10,745 |
| 30 | ジョエル・ヴォーン | オーストラリア | 10,745 |
| 31 | イーライ・ハンネマン | ハワイ | 9,320 |
| 32 | ジョーディ・スミス | 南アフリカ | 7,820 |
| 33 | ルーク・トンプソン | 南アフリカ | 6,000 |
| 34 | マシュー・マクギリヴレイ | 南アフリカ | 5,320 |
| 35 | オスカー・ベリー | オーストラリア | 3,500 |
更新日:2026/9/7
≫2026 男子 CTランキングをすべて見る
≫2026 CTスケジュール詳細
WSL 2026 女子 CTランキング
レギュラー&ポストシーズンの全12戦、ミッドシーズカットの廃止は男子と同様。翌年CTへのカットラインは昨シーズンと同様で、ウィメンズは14位までがCT残留圏内。
メンズと同様に、ボーダーライン上の選手は、7月から10月にかけて開催されるCSにも出場することとなる。
※CSより2027年CTの女子クオリファイ枠は上位6名(昨シーズンより1名削減)。
| 順位 | 選手名 | 国 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | カリッサ・ムーア | ハワイ | 39,575 |
| 2 | ガブリエラ・ブライヤン | ハワイ | 37,065 |
| 3 | ソーヤ・リンドブラッド | アメリカ | 35,970 |
| 4 | モリー・ピックラム | オーストラリア | 34,865 |
| 5 | ルアーナ・シルヴァ | ブラジル | 33,835 |
| 6 | ケイトリン・シマーズ | アメリカ | 31,810 |
| 7 | レイキー・ピーターソン | アメリカ | 30,235 |
| 8 | エリン・ブルックス | カナダ | 29,000 |
| 9 | イザベラ・ニコルズ | オーストラリア | 27,970 |
| 10 | キャロライン・マークス | アメリカ | 26,320 |
| 11 | ナディア・エロスタルベ | バスク地方 | 23,915 |
| 12 | ベティルー・サクラ・ジョンソン | ハワイ | 22,575 |
| 13 | タイラー・ライト | オーストラリア | 19,545 |
| 14 | ヨランダ・ホプキンス | ポルトガル | 18,830 |
| -- | ポストシーズン出場ライン | ---------- | ---------- |
| 15 | アナト・レリオル | イスラエル | 18,545 |
| 16 | アリッサ・スペンサー | アメリカ | 18,170 |
| 17 | ステファニー・ギルモア | オーストラリア | 17,000 |
| 18 | ブッリッサ・ヘネシー | コスタリカ | 15,085 |
| 19 | ティア・ゼブラウスキ | フランス | 14,800 |
| 20 | ヴァヒネ・フィエロ | フランス | 13,745 |
| 21 | サリー・フィッツキボンズ | オーストラリア | 13,000 |
| 22 | フランシスカ・ベセルコ | ポルトガル | 10,000 |
| 23 | ベラ・ケンワージー | アメリカ | 9,000 |
更新日:2026/9/7
≫2026 女子 CTランキングをすべて見る
≫2026 CTスケジュール詳細
WSL 2026男子 CSランキング
2026年7月からスタートした「チャレンジャーシリーズ(CS)」の男子ランキング。上位10名(+ワイルドカード2名)が翌年のCT参加資格を得る。
※⚫︎は現在CTの選手
| 順位 | 選手名 | 国 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | ウェスリー ダンタス● | ブラジル | 15,700 |
| 2 | ジェイク・マーシャル | アメリカ | 14,745 |
| 3 | コール・ハウシュマンド● | アメリカ | 13,320 |
| 4 | ライアン・カイナロ | ブラジル | 10,995 |
| 5 | ジャクソン・バンチ | ハワイ | 10,269 |
| 6 | イアン・ゴーベイア | ブラジル | 10,105 |
| 7 | デイビッド・シルバ | ブラジル | 9,025 |
| 8 | ヘイデン・ロジャース | アメリカ | 8,575 |
| 9 | タジ・リンドブラッド | アメリカ | 8,065 |
| 10 | マテウス・ハーディ● | ブラジル | 8,065 |
| -- | CT QUALIFICATION LINE | ---------- | ---------- |
| 11 | 五十嵐カノア● | 日本 | 7,800 |
| 12 | ガブリエル・クラウスナー | ブラジル | 7,755 |
| 13 | ルッカ・メシナス | ペルー | 7,335 |
| 14 | イアン・ジェンティル | ハワイ | 6,748 |
| 15 | ジャービス・アール | オーストラリア | 6,385 |
| ...26 | 伊東李安琉 | 日本 | 4,328 |
| ...46 | 西慶司郎 | 日本 | 2,670 |
| ...58 | 小林圭 | 日本 | 1,840 |
| ...66 | 大原洋人 | 日本 | 1,300 |
更新日:2026/9/7
≫2026 男子 CSランキングをすべて見る
≫2026 CSスケジュール詳細
WSL 2026/2027 女子 CSランキング
2026年7月からスタートした「チャレンジャーシリーズ(CS)」の女子ランキング。上位6名(+ワイルドカード2名)が翌年のCT参加資格を得る。
※⚫︎は現在CTの選手
| 順位 | 選手名 | 国 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | シエラ・カー | オーストラリア | 20,745 |
| 2 | テレッサ・ボンバロ | ポルトガル | 13,590 |
| 3 | エデン・ワラ | アメリカ | 13,150 |
| 4 | フランシスカ・べセルコ⚫︎ | ポルトガル | 12,545 |
| 5 | エリー・ハリソン | オーストラリア | 11,020 |
| 6 | アイラ・ハパツ | オーストラリア | 9,700 |
| -- | CT QUALIFICATION LINE | ---------- | ---------- |
| 7 | ソル・アギーレ | ペルー | 9,495 |
| 8 | アリアネ・オチョア | バスク地方 | 8,513 |
| 9 | ソフィ・マックロック | オーストラリア | 7,785 |
| 10 | サノア・デンプフレオリン | カナダ | 7,780 |
| 11 | マリア・サルガード | ポルトガル | 7,280 |
| 12 | ベラ・ケンワーシー⚫︎ | アメリカ | 6,645 |
| 13 | ブリッサ・ヘネシー⚫︎ | コスタリカ | 6,640 |
| 14 | ラウラ・ハウプ | ブラジル | 6,445 |
| ...18 | 中塩佳那 | 日本 | 6,060 |
| ...24 | 松岡亜音 | 日本 | 5,160 |
| ...26 | 野中美波 | 日本 | 5,110 |
| ...31 | 都築虹帆 | 日本 | 4,660 |
| ...35 | 都筑有夢路 | 日本 | 3,970 |
更新日:2026/9/7
≫2026 女子 CSランキング
≫2026 CSスケジュール詳細
WSL 2026/2027 男子 QSランキング〈アジア〉
「クオリファイングシリーズ(QS)」アジアリージョンの男子ランキング。
| 順位 | 選手名 | 国 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | 小林圭● | 日本 | 7,220 |
| 2 | 大音凛太 | 日本 | 5,056 |
| 3 | カノア・ヒージェ | 韓国 | 4,310 |
| 4 | 新井洋人 | 日本 | 4,250 |
| 5 | 田中大貴 | 日本 | 2,908 |
| 6 | 稲葉玲王 | 日本 | 3,384 |
| 7 | 渡辺壱孔 | 日本 | 3,110 |
| 8 | 岩見天獅 | 日本 | 2,910 |
| 9 | 酒井仙太郎 | 日本 | 2,390 |
| 10 | 安室丈 | 日本 | 2,378 |
| 11 | 加藤翔平 | 日本 | 2,180 |
| 12 | 西優司 | 日本 | 1,910 |
| 13 | マデ・アリヤナ | インドネシア | 1,890 |
| 14 | 鈴木仁 | 日本 | 1,814 |
| 15 | ケトゥ・アグース● | インドネシア | 1,728 |
| 16 | 伊東李安琉● | 日本 | 1,728 |
| 17 | 鈴木一歩 | 日本 | 1,700 |
| 18 | 金澤呂偉 | 日本 | 1,700 |
| 19 | 小濃来波 | 日本 | 1,696 |
| 20 | 長沢侑磨 | 日本 | 1,610 |
更新日:2026/9/7
●2026CS出場選手
≫2025/2026 男子 QSランキングをすべて見る
WSL 2026/2027 女子 QSランキング〈アジア〉
「クオリファイングシリーズ(QS)」アジアリージョンの女子ランキング。
| 順位 | 選手名 | 国 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | 中塩佳那● | 日本 | 9,660 |
| 2 | 松田詩野 | 日本 | 6,004 |
| 3 | 野中美波● | 日本 | 5,438 |
| 4 | 池田美来 | 日本 | 4,948 |
| 5 | 脇田紗良 | 日本 | 4,850 |
| 6 | 馬場心 | 日本 | 4,680 |
| 7 | 都築虹帆 | 日本 | 4,650 |
| 8 | 松岡亜音● | 日本 | 3,710 |
| 9 | 鈴木莉珠 | 日本 | 3,660 |
| 10 | 松野杏莉 | 日本 | 3,220 |
| 11 | 川瀬心那 | 日本 | 2,960 |
| 12 | 石井有沙 | 日本 | 2,840 |
| 13 | 清水ひなの | 日本 | 2,500 |
| 14 | 佐藤李 | 日本 | 2,454 |
| 15 | 清水ひなた | 日本 | 2,446 |
| 16 | スーチー・ヤン | 中国 | 1,890 |
| 17 | 松山黎音 | 日本 | 1,714 |
| 18 | 芳田 花瑚 | 日本 | 1,560 |
| 19 | イザベル・ヒッグス | タイ | 1,560 |
| 20 | カイヤ・ハウアー | インドネシア | 1,490 |
更新日:2026/9/7
●2026CS出場選手
≫2025/2026 女子 QSランキングをすべて見る
■国内プロツアーランキング
JPSA / S.LEAGUE 26-27 ショートボード男子
日本プロサーフィン連盟(JPSA)/ S.LEAGUEショートボード部門男子(以下は4戦終了時点のランキング)。26-27シーズンの開幕は2026年7月、茨城エリアを舞台に3大会で行うことが決まっている(以降のスケジュールについては、順次更新)。
ランキング上位18名が翌シーズンS.ONEにクオリファイ。
※同順の場合、ランキングは同位となり、シード枠やS.ONE / S.TWOクオリファイ枠等は、過去年度ランキングを比較。
※AllJapanProはS.ONE/S.TWO共同大会のためオルタネートエントリー枠はない。このためS.TWO選手の獲得ポイントは、S.ONEランキングには反映されない。
※1位同順の場合、リーグチャンピオンタイトルはプレーオフヒートによって決定。
4戦中3戦の合計によるランキングでツアー最終戦として開催される「S.LEAGUE Grand Finals(SGF)」にエントリーする事ができる。
| 順位 | 選手名 | シード枠 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | 松永 大輝 | S.ONE | 5,000 |
| 2 | 川俣 海徳 | S.TWO | 4,300 |
| 3 | 大音 凜太 | S.ONE | 3,600 |
| 3 | 加藤翔平 | S.ONE | 3,600 |
| 5 | 森友二 | S.ONE | 3,200 |
| 5 | 岡野 漣 | S.ONE | 3,200 |
| 5 | 須田 喬士郎 | S.ONE | 3,200 |
| 5 | 鈴木仁 | S.TWO | 3,200 |
| 9 | 安室丈 | S.ONE | 2,500 |
| 9 | 田中大貴 | S.ONE | 2,500 |
| 9 | 山中海輝 | S.ONE | 2,500 |
| 9 | 佐藤魁 | S.ONE | 2,500 |
| 9 | 加藤賢三 | S.ONE | 2,500 |
| 9 | 渡邉 壱孔 | S.ONE | 2,500 |
| 9 | 松野 太郎 | S.TWO | 2,500 |
| 9 | 石山 汰一 | S.TWO | 2,500 |
| 17 | 西 優司 | S.ONE | 1,900 |
| 17 | 金沢 呂偉 | S.ONE | 1,900 |
| 17 | 田中 健跳 | S.ONE | 1,900 |
| 17 | 佐藤 利希 | S.ONE | 1,900 |
| 17 | 小松 凛輝 | S.ONE | 1,900 |
| 17 | 太田 拓杜 | S.TWO | 1,900 |
| 17 | 強矢 凛太郎 | S.TWO | 1,900 |
更新日:2026/7/16
≫S.LEAGUEランキングをすべて見る
JPSA / S.LEAGUE 26-27 ショートボード女子
日本プロサーフィン連盟(JPSA)/ S.LEAGUEショートボード部門女子。
ランキング上位8名が翌シーズンS.ONEにクオリファイ(同順などの扱いは男子同様)。
4戦中3戦の合計によるランキングでツアー最終戦として開催される「S.LEAGUE Grand Finals(SGF)」にエントリーする事ができる。
| 順位 | 選手名 | ホーム | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | 脇田紗良 | S.ONE | 5,000 |
| 2 | 川瀬心那 | S.ONE | 4,300 |
| 3 | 佐藤李 | S.ONE | 4,300 |
| 3 | 鈴木莉珠 | S.TWO | 3,600 |
| 5 | 松野杏莉 | S.TWO | 3,600 |
| 5 | 馬場心 | S.ONE | 3,200 |
| 5 | 石田夏海 | S.ONE | 3,200 |
| 5 | 窪田 怜 | S.ONE | 3,200 |
| 6 | 清水ひなた | S.ONE | 2,500 |
| 9 | 清水ひなの | S.TWO | 2,500 |
| 9 | 長崎 来海 | S.TWO | 2,500 |
| 9 | 髙橋 莉衣奈 | S.TWO | 2,500 |
| 13 | 畑 ハイネ | S.ONE | 2,100 |
| 13 | 庄司 莉花 | S.TWO | 2,100 |
| 13 | 松山 黎音 | S.TWO | 2,100 |
更新日:2026/7/16
≫S.LEAGUEランキングをすべて見る
JPSA / S.LEAGUE 26-27 ロングボード男子
日本プロサーフィン連盟(JPSA)/ S.LEAGUEロングボード部門の男子年間ランキング(以下は4戦終了時点のランキング)。26-27シーズンの開幕は2026年7月、茨城エリアを舞台に2大会で行うことが決まっている(以降のスケジュールについては、順次更新)。
ランキング上位16名が翌シーズンS.ONEにクオリファイ。
※同順の場合、ランキングは同位となり、シード枠やS.ONE / S.TWOクオリファイ枠等は、過去年度ランキングを比較。
※AllJapanProはS.ONE/S.TWO共同大会のためオルタネートエントリー枠はない。このためS.TWO選手の獲得ポイントは、S.ONEランキングには反映されない。
※1位同順の場合、リーグチャンピオンタイトルはプレーオフヒートによって決定。
4戦中3戦の合計によるランキングで、ツアー最終戦として開催される「S.LEAGUE Grand Finals(SGF)」にエントリーする事ができる。
| 順位 | 選手名 | ホーム | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | 瀬筒雄太 | 9,300 | |
| 2 | 堀井哲 | 6,800 | |
| 3 | 浜瀬海 | 6,600 | |
| 4 | 中山祐樹 | 6,400 | |
| 5 | 西崎公彦 | 6,200 | |
| 6 | 石井乃亜 | 6,100 | |
| 7 | 平田拓海 | 6,000 | |
| 8 | 尾頭信弘 | 5,300 | |
| 8 | 長谷川漣 | 5,300 | |
| 10 | 上木達也 | 5,100 | |
| 11 | 長谷川悠 | 4,600 | |
| 11 | 高貫佑麻 | 4,600 | |
| 13 | 鈴木剛 | 4,400 | |
| 14 | 佐藤正英 | 4,300 | |
| 15 | 梶原裕太 | 4,050 | |
| 15 | 佐藤広 | 4,050 |
更新日:2026/9/7
≫S.LEAGUEランキングをすべて見る
JPSA / S.LEAGUE 26-27 ロングボード女子
日本プロサーフィン連盟(JPSA)/ S.LEAGUEロングボード部門の女子年間ランキング。
ランキング上位6名が翌シーズンS.ONEにクオリファイ(同順などの扱いは男子同様)。
4戦中3戦の合計によるランキングで、ツアー最終戦として開催される「S.LEAGUE Grand Finals(SGF)」にエントリーする事ができる。
| 順位 | 選手名 | シード枠 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 1 | 吉川広夏 | 10,000 | |
| 2 | 内田鈴音 | 7,700 | |
| 3 | 宮崎友祈子 | 6,400 | |
| 4 | 市川梨花 | 6,400 | |
| 5 | 山口晴菜 | 5,700 | |
| 6 | 古家伸子 | 5,700 | |
| 7 | 原田來愛 | 5,600 | |
| 8 | 吉田未来 | 4,900 | |
| 9 | 榊原頼子 | 4,300 | |
| 10 | 菅谷裕美 | 0 |
更新日:2026/9/7
≫S.LEAGUEランキングをすべて見る



















